アジア
フリーランスライター。
1970年生まれ。大学卒業後、企業に就職するも2ヶ月で退職。慌てて採用試験を受け、養護学校の英語教員となるが、2年目の秋に結婚退職して渡英。一年後帰国し、英語を生かして秘書職をゲット!のはずが、採用決定の電話を受けた日に妊娠発覚・・。
以後、ママ生活12年。その間、翻訳を学び、これまでにオンラインで2冊出版(共同訳)。2007年8月よりラオス・ビエンチャン在住。何をしてもされてもボーペンニャン(don't mind!)な人たちに囲まれ、これまでの常識をひっくり返されまくりの毎日。最近は何が起きてもさほど驚かない。
長女(11歳)と次女(7歳)のインターナショナルスクールライフに、ずるずると引き込まれ、様々な行事に巻き込まれ、PTA会議の常連となりつつある。常に左腕に長男(2歳)を抱えて・・・。
英国在住中のBSEショックから、牛肉および牛関連食品の摂取をやめたのをきっかけに、ちょっとだけマクロビ生活を実践中。
ウェブや雑誌で執筆中。得意分野は、育児、教育、食、環境。現在ラオス語を勉強中。

小学校・中学校時代をアメリカで過ごした帰国子女。大学在学中ハワイへ留学。
卒業後香港ベースの航空会社に入社。フライトでもホリデーでも世界中を飛び回り、訪れた国は53カ国以上(世界旅行)産休中も大きなお腹を抱えて妊婦トラベラー(「飛んでる妊婦!」を自費出版)長男出産後退職するが、旅好きは変わらず、今でも幼児二人を連れ、世界のあちらこちらに出没している。(子連れ旅行ブログ)
香港の日本人ママ向けサークルの委員、育児サイト「香港ママの便利帳」を立ち上げる。語学学校で香港の子どもたちに日本語を教えていたこともある。
フリーランスでライター・翻訳・通訳。ニュージーランド人の夫と香港生まれの子ども2人と香港の離島在住。
現在は、「香港に日本語補習学校を設立」を目標としている。

2002年(日本)、2008年(ネパール)生まれの男の子たち、旅行会社を営む現地人夫とカトマンズで4人暮らし。
教育、医療、衛生面など、何をとっても育児に適したよい環境とは言いがたいネパールで、ホメオパシー、マクロビオティック、シュタイナー教育など直感に響いたものをいいとこ取りして、自然に即したネパール流育児を楽しむべく奮闘中。
現地校(ネパール語・英語)と日本語補習校に通う子どもが、言語の習得、文化継承、国籍選択も含め、どのように成長していくのか見届けたい。
ネパール日本こども図書館にて、ワークショップ開催、環境教育活動にもボランティアで携わる。
マガジンALC、ソトコト、JAちゃぐりん、Japan Times Jr.、日経BP社「エコマム」、からだにいいこと、その他WEB媒体などに寄稿。旅行・撮影関係の広報、企画、リサーチ、コーディネート業務も行う。
翻訳者、ライター。得意なテーマは比較文化、比較言語、帰国子女、転勤族、移民、マルチリンガル、ミックスルーツ、ワーキングマザー、子供の発達障害、国際スポーツ、国際金融、売買契約、ライセンス契約など。 家族は夫と4歳になる息子1人。妊娠中に日韓のマタニティライフの違いを経験。生後に日本上陸した息子は今、都内でも特に多様性あふれる地域の素晴らしい保育園に通っている。 2~3年ごとに続く転勤。移動族として、楽しいことも多いが、悩ましいこともしばしば。変化と適応の連続を体験しつつ、言語、文化、民族、地域の多様性の中で、育児について考えていきたい。 実はこの春から夫が地方都市へ初めての単身赴任!毎月新幹線に乗って子連れ通い妻生活を始める。落ち着かない人生、次はどこへ行くのやら、定住する日が果たしてくるのか?